SERVICE

COEDA LABOの学びと
探究のプラットフォーム

COEDA
FIELD

海外探求

リアルな現場

学校・教育機関

COEDA
NEST

海外インターン・研修

学校・教育機関

先生・学生・社会人

COEDA
CRAFT

海外インターン・研修

手仕事の現場

学生・社会人

3つプラットフォームの比較

COEDA FIELD

コエダフィールド

COEDA NEST

コエダネスト

COEDA CRAFT

コエダクラフト

コアテーマ

海外探求

インターン・研修

インターン・研修

提供価値

アジアの現場からはじまる、地続きの探究と伴走

境界線を越えて、世界と学び合うこれからの授業づくりに生かせる学び。

ローカルクラフトと地域コミュニティと持続可能性を探る探究

主な対象

学校・教育機関【中・高・大学ゼミなど】

  • 深学習に取り組みたい学校・教育機関
  • IB一条校・インターナショナルスクールも対応可

現職先生・学生・社会人

  • 現職の先生、および教職を目指す学生や社会人など

学生・社会人

  • 土地に根付く文化・ローカルクラフト・地域コミュニティに問心のある大学生・社会人等
場所

海外・アジアの社会課題のリアルな現場

海外・アジアの学校・各種教育機関

海外・アジアの地域コミュニティと手仕事の現場

カスタマイズ

⚪︎

△受入先による

△受入先による

※詳しくはお問合せください
現地プログラム
コーディネート&
学習サポート

⚪︎

⚪︎

⚪︎

現地旅程サポート

⚪︎

⚪︎

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参加基準

−

有(受入先による)

有(受入先による)

企業・団体向けソリューション

学校・教育機関向け

COEDA FIELD

コエダフィールド

海外探究プログラム

海外・アジアの現場で、学校ごとの探究学習を共創し、伴走

現場に飛び込むフィールドワークを核に、そこで出会う課題を「自分たちの暮らしと地続きの問い」として捉え直しながら主体的に学びを深める、探究学習・課題解決型学習(PBL)プログラム。問いを立て、動き、意味づけていく探究のプロセスを、学校の教育目標やカリキュラムに合わせて共にデザインし、先生の負担を抑えながら伴走する。

コエダフィールド5つの特徴


先生方と共に、事前学習から帰国後アウトプットなで具体的な学びのプロセス(探求計画・スケジュール)をデザインします。

リアルなフィールドワーク

現場に飛び込みに体験することで、本当の学びを得る

モジュール化された行程設計

プログラムは必須+選択を自由に設計可能

アウトプットの多層構造

校種、学年、探究目標、学校目標、教育目標などに合わせて調整

使用言語とブレンド比率の調整

プログラムは必須+選択を自由に設計可能

先生の過重負担を最小化

「わかっている。でもそのための時間がない」を、一緒に。

知っているのに、できない―COEDAFIELDは、先生方のその現実からスタートします。生徒の学びを支え、授業・現地での先生方のご負担の最小化のサポート、教材、オンライン学習機会などを提供します

提供する価値

導入とプロジェクトの流れ

1. お問い合わせ後、ヒアリング

学校の教育目標、学年、日程、生徒の特性などの「大枠」をお聞かせいただきます。

2. カスタマイズのご提案

現地での探求モジュールの組み合わせ、アウトプットの階層、言語比率を最適化した各校独自プランをご提示します。

3. 詳細調整・確定

先生方と共に、事前学習から帰国後までの具体的な行程をデザインします。

よくあるご質問

旅行会社とは何が違うのですか?

私たちは「探究学習プログラムの設計・運営」専門会社です。渡航手配や安全管理は提携旅行会社が担当し、COEDA LABOは「問いを立てる」「現地でのフィールドワークを設計する」「学びを振り返り成果に繋げる」部分を担います。役割を分けることで、それぞれの専門性を最大化し、海外での生徒の貴重な学びの機会全体の質の向上、先生方のご負担の軽減を行います。

今のスタディーツアーに探究要素を追加できますか?

可能です。渡航先や現在お使いの旅行会社を変えずに、教育プログラム部分だけを追加・変更することもできます。現地にはパートナー旅行会社があり、既存の旅行会社との調整もそのパートナーを通じて代行することが可能です。学校側の負担を増やすことなく、「学びの質」だけを引き上げられます。

プログラムを全面リニューアル、または他社から乗り換えたい場合は?

貴校の探究学習の年間計画や目的などに合わせ、渡航先選定から現地プログラム、事前事後学習まで一気通貫で設計します。単発の「行って終わり」ではなく、貴校カリキュラムの設計、それに接続した探究プログラムとして再構築することも可能です。

COEDA FIELDならではのプログラムの特徴は?

プログラムはテーマ毎にモジュール化されており、核となる「フィールドワーク(必修モジュール)」と、テーマを深掘りする「選択モジュール」を組み合わせる設計です。選択モジュールに加え、探究プログラム内の使用言語(英語)の比率やアウトプット、難易度、学習の到達目標も学校や先生の希望に応じてカスタマイズできます。現在はインドネシア(バリ島・カリマンタン島・スラウェシ島・ジャカルタ)を中心に、現地の強いネットワークを活かし、現地団体やコミュニティと連携しプログラムテーマを順次拡大しています。最新のテーマ一覧は個別にご案内可能です。

安全管理は大丈夫ですか?

渡航中の安全管理は、現地に強いコネクションを持ち、日本人スタッフも在籍する実績ある旅行会社と提携して行います。COEDA LABO自身も、私立一貫校・小学校向けプログラムを12年間無事故で運営してきた実績があり、現場でのリスク管理には高い知見があります。

費用感はどれくらいですか?窓口はまとめられますか?

渡航費用(旅行会社分)とプログラム費用(COEDA LABO分)は別建てが基本ですが、弊社提携旅行会社と連携し、一本化してご提案・お見積りをご案内することが可能です。学校側で個別に旅行会社とやり取りいただく手間を軽減できます(渡航の契約・手配は提携旅行会社が担当します)。

先生の負担(時間・手間)はどれくらい増えますか?

事前・事後学習の教材や現地でのファシリテーションはCOEDA LABOが担当できます。先生方には生徒の探究サポート、見守り、安全管理に集中いただける体制です。先生方とご相談の上、役割分担を調整します。

対象学年や英語力に制限はありますか?

ありません。どの学年、どの校種(IB・一条校・インターナショナルスクールなど)にも対応可能です。事前学習や現地フィールドワークでの使用言語、成果物(アウトプット)の言語、訳やファシリテーターの配置などを、各校の英語力レベルに合わせて柔軟に調整します(カスタマイズの詳細はQ4もご覧ください)。

導入実績はありますか?

COEDA LABOは、私立小学校(幼小中高大一貫校)向けに国際・環境教育×地域文化教育×アウトドア活動を融合したプログラムを12年以上無事故で運営し、累計3,500名以上に提供してきました。このプログラム設計力と安全管理体制、海外ネットワークを土台に、COEDA FIELD(コエダフィールド)として海外探究学習プログラムへ展開しています。

今の旅行会社との関係を変えずに導入できますか?

可能です。貴校が現在お付き合いのある旅行会社を継続しながら、教育プログラム設計部分および海外探究プログラムのみの導入もいただけます。お気軽にご相談ください。


他社サービスとの詳しい比較や、貴校の状況に合わせた具体的なプログラム提案については、お問い合わせ後の個別相談にてご案内しております。渡航手配が必要な場合には・それに関する業務、契約は、提携旅行会社が行います。COEDA LABOは教育プログラムの設計・運営を担当いたします。安全管理と教育プログラム品質を高度統合させる体制となっています。

現職の先生・教職を
目指す学生様向け

COEDA NEST

コエダネスト

世界・アジアの学校・教育機関でのインターンシップ

世界・アジアの教育現場で、「境界線を越えて学び合う授業づくり」を共創

学校での実践に身を置き、多様な教育観・文化的背景に触れながら、日本の教室を世界へひらく視点と実践力を養う、教育分野特化のインターン・研修プログラム。教職を目指す学生や現職の先生が、国境を越えた現場の先生たちとつながり、比較の視点とネットワークを携えて、これからの「世界と学び合う授業づくり」に活かせる学びを持ち帰る。

コエダネストの特徴と
提供する価値


1. 教育分野(学校・教育機関)に特化にした学びの場

2. 教育観や価値観の多様性を体感するリアルな教育現場体験

3. 学校や地域社会への貢献と還元(個性の発揮、担当した役割を責任をもって実行)

4. 未来日本の教室に持ち帰れる、海外の教育現場での経験と人的コネクション

導入とプロジェクトの流れ

1. お問い合わせ後、ヒアリング

学校の教育目標、学年、日程、生徒の特性などの「大枠」をお聞かせいただきます。

2. カスタマイズのご提案

現地での探求モジュールの組み合わせ、アウトプットの階層、言語比率を最適化した各校独自プランをご提示します。

3. 詳細調整・確定

先生方と共に、事前学習から帰国後までの具体的な行程をデザインします。

よくあるご質問

語学力に自信がなくても参加できますか?

受入先によって求められる英語力の目安は異なります。現地では先生方や児童・生徒と直接関わりながら学びを深めていくプログラムのため、渡航前には基本的な英語でのコミュニケーション力に加え、現地語の簡単な挨拶や日常表現なども事前に学んでいただくことをおすすめしています。オンライン個別相談で現在の語学レベルやご経験を伺いながら、無理のない受入先をご提案します。

渡航の手配や現地での生活サポートは、COEDA LABOが行うのですか?

渡航の手配や現地での宿泊・生活面のサポートは、現地の事情に精通した提携旅行会社が専門的に担当します。COEDA LABOは教育プログラムの内容設計や学びの伴走に専念することで、それぞれの分野の専門性を最大限に活かせる体制を整えています。

申し込みや問い合わせは、どこに連絡すればよいですか?

COEDA LABOの窓口にご連絡ください。本プログラムは、提携旅行会社が航空券や滞在先などの旅行手配を、COEDA LABOが学習・研修プログラムの企画・運営をそれぞれ分担して実施いたします。両社が連携してワンストップでサポートしますので、お客様がそれぞれの窓口と個別に調整いただく負担はございません。

現地滞在中のサポート体制(生活面・安全面)はどうなっていますか?

生活面については、いつでも日本語でご相談いただける体制を整えています。緊急時の連絡体制も整備されているため、万一の際にも安心してご相談いただけます。

現地の学校では、具体的にどのようなことを行いますか?

現地の学校・教育機関にて、授業の見学・補助、現地の先生から与えられた役割の実施、先生や児童・生徒との交流を行います。単に見学するだけでなく、現場の一員として実践的に関わっていただく場面もございます。

どのような方が参加していますか?

現職の先生、教職を目指す学生の他、教育に関心のある社会人の方などが参加されています。年齢や職歴による制限は原則ありませんが、受入先によっては条件(語学力やご経験など)がある場合があります。学校・教育現場の特性上、現地ではある程度ご自身で判断・対応いただく場面もございます。

忙しくても参加できるスケジュール感はありますか?

期間や時期は複数のプログラムからお選びいただけます。長期休暇を利用した参加はもちろん、比較的短期間に集中して参加できるプログラムもございますので、ご自身の状況に合わせてオンライン相談時にご提案します。

海外の教育現場に行った経験がなくても大丈夫ですか?

初めて海外の教育現場に飛び込む方も参加は可能です。渡航前には現地の教育制度・文化的背景の理解、語学準備、安全管理に関するオリエンテーションを実施します。一方で、学校内でのやり取りは基本的に英語や現地語が中心となります。授業や活動の中で生じた困りごとは、その都度現地の先生にお伝えいただきながら進めていただく形です。事前の準備を通じて、無理なく、かつご自身で考え行動する経験も積んでいただけます。

費用はどのくらいかかりますか?

プログラム内容(期間・国・受入先など)によって異なります。オンライン個別相談にて、ご希望の条件に応じた内容・費用感を個別にご案内します。

土地に根付く文化や
地域コニュニティに関心のある
大学生・社会人向け

COEDA CRAFT

コエダクラフト

世界・アジアの手仕事の現場でのインターンシップ

世界・アジアの手仕事の現場で、ローカルクラフトと地域のこれからを探究

世界・アジアの手仕事の現場で、ローカルクラフトと地域のこれからを探究世界・アジアの手仕事の現場で、ローカルクラフトと地域のこれからを探究世界・アジアの手仕事の現場で、ローカルクラフトと地域のこれからを探究。

コエダクラフトの提供する価値


1. 地域の現場に深く入り込む、実践的な学び。単なる体験にとどまらず、有形・無形の文化(生活様式・精神性)を担い手のもとに身を置き、リアルで深い学びを得る。

2. 自分の「当たり前」は、どこまで通用するか。工芸や伝統文化の背景にある暮らしや信仰に触れ、日本国内だけでは得がたい価値観の多様性を肌で感じる。

3. 学校や地域社会への貢献と還元(個性の発揮、担当した役割を責任をもって実行)

4. 未来日本の教室に持ち帰れる、海外の教育現場での経験と人的コネクション

参加までの流れ

1. お問い合わせ後、ヒアリング

学校の教育目標、学年、日程、生徒の特性などの「大枠」をお聞かせいただきます。

2. カスタマイズのご提案

現地での探求モジュールの組み合わせ、アウトプットの階層、言語比率を最適化した各校独自プランをご提示します。

3. 詳細調整・確定

先生方と共に、事前学習から帰国後までの具体的な行程をデザインします。

よくあるご質問

語学力に自信がなくても参加できますか?現場に通訳はいますか?

現場には通訳が常駐せず、日常のやり取りはご自身の言葉で行っていただく場面が多くなります。渡航前のオリエンテーションで、基本的な現地語の表現や英会話を事前にご準備いただくようご案内しています。オンライン個別相談で現在の語学レベルを伺いながら、無理のない受入先をご提案します。

手仕事の経験が全くなくても参加できますか?

可能です。COEDA CRAFTは、特定の技術を完全に習得することを目的としたプログラムではなく、まずは現場の空気や担い手の想いに触れる「入口」を体感していただくことを大切にしています。経験の有無よりも、地域文化や手仕事など、「有形・無形の文化」や「コニュニティー」への関心をお持ちであることを重視しています。

参加すれば、技術は身につきますか?

手仕事の技術習得には、本来数か月〜数年単位の時間が必要です。本プログラムは短期間でその技術を完全に習得することを目的とはしておらず、実際の現場に身を置き、見て、手を動かしながら学ぶことを大切にしています。素材や道具に触れる感覚、担い手の手の動きやリズム、そこに込められた想いは、実際にその場に身を置くことでしか得られない一次体験です。この「入口」に立つ経験こそが、ものづくりや地域文化、その持続可能性への理解を深め、ご自身の次の一歩を考えるきっかけになります。参加後、興味を深めた方には、より専門的に技術を学ぶ次のステップをご案内することも可能です。

渡航の手配や現地での生活サポートは、COEDALABOが行うのですか?

渡航の手配や現地での宿泊・生活面のサポートは、現地の事情に精通した提携旅行会社が専門的に担当します。COEDALABOはプログラムの内容設計や学びの伴走に専念することで、それぞれの分野の専門性を最大限に活かせる体制を整えています。

申し込みや問い合わせは、どこに連絡すればよいですか?

COEDA LABOの窓口にご連絡ください。本プログラムは、提携旅行会社が航空券や滞在先などの旅行手配を、COEDALABOが学習・研修プログラムの企画・運営をそれぞれ分担して実施いたします。両社が連携してワンストップでサポートしますので、お客様がそれぞれの窓口と個別に調整いただく負担はございません。

現地滞在中のサポート体制(生活面・安全面)はどうなっていますか?

滞在の始めと終わりはもちろん、期間中も定期的にスタッフが現地に入り、コミュニケーションの橋渡しや困りごとの相談に対応します。生活面については、いつでも日本語でご相談いただける体制を整えており、緊急時の連絡体制も整備されています。

現地では、具体的にどのようなことを行いますか?

現地の手仕事の現場に滞在し、有形・無形の地域文化の担い手のもとで、ものづくりの現場に触れながら、地域コミュニティとの交流・協働も行います。単に見学するだけでなく、作業や暮らしに関わっていただく場面もございます。

参加できる国・地域や手仕事の分野は、どのように選べますか?

現在は、バリ島でのテキスタイルや木工などの手仕事を中心にプログラムを提供しています。今後、インドネシアの他地域、将来的にはアジアの他国にも展開していく予定です。ご興味のある分野や最新の受入状況については、オンライン個別相談やHPでご案内します。

体力的についていけるか不安です。

手仕事の現場では、立ち仕事や材料の運搬など、体を動かす作業が含まれる場合があります。受入先によって作業内容や負荷は異なりますので、オンライン個別相談で体力面のご不安もお伺いした上で、なるべく無理のない受入先をご提案します。

どのような方が参加していますか?

手仕事や地域文化、ものづくりに関心のある大学生、社会人の方などが参加されています。年齢や職歴、経験による制限は原則ありませんが、受入先によっては条件(体力面や関心度合いなど)がある場合があります。ある程度ご自身で判断・行動いただく場面もございます。

費用はどのくらいかかりますか?

プログラム内容(期間・国・受入先など)によって異なります。オンライン個別相談にて、ご希望の条件に応じた内容・費用感を個別にご案内します。

企業・団体向け
ソリューション

目的や課題に合わせて活用できる「3つ」のソリューション。
会社様毎のご要望応じ、丁寧にご提案します。

GLOBAL MANAGEMENT

「違い」を、組織の力に変える。多文化マネジメント・チーム形成の研修を導入する。

外国人材の受け入れ拡大や海外拠点運営で、マネジメント現場の課題に直面する企業向け。

価値観の異なるメンバーと働く現場で生じるすれ違いを、対話の質から変えていく実践型研修。単なるスキルの学習にとどまらず、個々の自律的な変化を促します。

  • リアルな教育現場/海外拠点をベースにした体感型ワーク
  • 異文化コミュニケーションにおける心理的安全性の確保
  • 現場ですぐに使える対話型マネジメントフレームワークの習得

ESG & Sustainability Transformation

一過性の支援で終わらせない、教育貢献のかたち。「学び」を軸にした、地域、次世代還元サステナビリティプログラムを設計、実施する。

ESG経営やSX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)の一環として、教育分野での社会貢献を検討する企業向け。

企業の理念と学校現場の課題をつなぎ、継続可能な連携のスキームを共に設計します。社会価値とビジネス価値の双発を生み出し、企業の存在意義(パーパス)を可視化します。

  • 企業のパーパス(存在意義)に合致した独自の教育プログラム設計
  • 学校現場のリアルなニーズ(探究学習の必修化等)とのミスマッチ解消
  • 長期的な社会的インパクト(インパクト評価)の可視化

NEXT-GEN EDUCATION

自社の知見を、次世代への“問い”に変える。学校向けの探究学習、国際教育プログラムを作る。

自社の知見・技術を教育現場に還元したい企業向け。

企業の技術や事業課題を、生徒が自分ごととして探究できるプログラムへと構築します。若年層との共創を通じて、未来の顧客・人材とのつながりを作ります。

  • 企業のリアルな事業課題(最先端技術やSDGs課題)を中高生向け教材に翻訳
  • アクティブラーニング、PBL(課題解決型学習)に対応したカリキュラム開発
  • 社員がメンターとして登壇・伴走するためのインナートレーニング

貴社の課題や想いに合わせた
カスタムプログラムをご提案します

資料請求や導入のご相談など、
お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

実績・事例

COEDA LABOが取り組んできた、教育現場や企業での学びのプログラムや活動、今後に向けたプロジェクトをご紹介。

CATEGORY 01

学校・教育機関、大学生、社会人向けの学びと探究

長期継続中

幼稚園から大学院までの一貫校での探究・国際教育デザイン

12年以上の無事故実績。最大200人規模の「探究+自然教育+アウトドアスポーツ+国際教育+英 語+地域文化」を融合した全プログラムのデザイン・運営を統括。


FUTURE VISION / HIGHLIGHT
新たに中高生向けの海外(主にインドネシア)連携・グローバル探究サービスを展開。

実施中

海外校とのオンライン授業、交流プログラム、学校独自のカリキュラム化、学校国際化支援

現地教育機関・学校との強固なネットワーク、ローカルパートナー、コニュニティとの連携による、国境を越えた学びの場の提供。


FUTURE VISION / HIGHLIGHT
多様なグローバルメンバーが常時オンライン・オフラインで協働できるコミュニティを拡張中。

実施中 & 計画中

現地コミュニティや伝統的な手仕事の現場とつながるプログラム

インドネシア現地の伝統織物(イカット)づくりや、職人による竹楽器(アンクルン)製作の現場に密着し、持続可能な地域システムを体感するフィールドワーク。


FUTURE VISION / HIGHLIGHT
伝統技術の保護と現代のプロダクトデザインを掛けせる新クリエイティブ教育を始動。

CATEGORY 02

企業向け研修・コンサルティング

NEW / グローバル人材育成

育成就労へ「育て、共に働くための多文化マネジメント」研修グログラム
(国内・海外・オンライン実施可。インドネシア等現地教育機関と連携し、若者たちの日常や思いから学ぶ。)

代表やスタッフの長年にわたる国際協力・グローバルビジネスでの最前線での経験を活かし、単なる語学学習に留まらない、多様性を受け入れてお互いに学び合う多文化共生マネジメントスキルを育成します。

長期実績あり

外資系企業等のCSR活動コンサルティング&探究型オリジナルプログラム開発

外資系企業の社会貢献ロードマップのプランニングから、専門性の高いオリジナル教材作成、実際の現場プログラム実施まで、長期にわたり一気通貫でサポート。持続可能かつ企業価値を高める教育貢献を提案します。